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亜細亜大学街づくり論学生からのメッセージ「100人キャップとり、やりましょう!」

亜細亜大学街づくり論学生からのメッセージ「100人キャップとり、やりましょう!」

江戸時代、武蔵境名物だった「八房とんがらし」の復活応援を目指して学生が始動しました!

今は「野菜塾”さかい村”」のみで、生産されるトンガラシ(とうがらしの「境方言」です)。その収穫後の「キャップとり(枝から実を外す作業)」はボランティア市民を中心に行われてきましたが、毎年積み残しがでて、主催者である境活性化委員会は頭を抱えていました。

担当講座「街づくり論」(都市創造学部)では、2018から「講座を超えて、亜大を動かしてこの作業を応援、完結しよう!」の学生提案で、「学生×市民×境活性化委員会」で「100人キャップとり」を実現。

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場所:「野菜塾」さかいむら ←夏になると、ヤギが来る農園でおなじみ、もしかしたら「会えるかも」。

https://sakaimura.amebaownd.com/pages/1555773/contact

日時:2019年5月16日(木) 16時15分から17時40分

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みなさん!誰でも参加、大歓迎。「街づくり論」学生全員、亜大ボランティアクラブ、亜大富士山ボランティアクラブ、活性化委員会スタッフなどと一緒に汗、流してみませんか。楽しさ請け合い。まちのなかの田舎って別世界ですから!

 

 

 

 

[2019.05.07]